パート III. プログラマのための Smarty

目次

11. 文字セットの符号化
文字セットの符号化
12. 定数
SMARTY_DIR
13. Smarty クラス変数
$allow_php_templates
$auto_literal
$autoload_filters
$cache_dir
$cache_id
$cache_lifetime
$cache_locking
$cache_modified_check
$caching
$caching_type
$compile_check
$compile_dir
$compile_id
$compile_locking
$compiler_class
$config_booleanize
$config_dir
$config_overwrite
$config_read_hidden
$debug_tpl
$debugging
$debugging_ctrl
$default_config_type
$default_modifiers
$default_resource_type
$default_config_handler_func
$default_template_handler_func
$direct_access_security
$error_reporting
$escape_html
$force_cache
$force_compile
$left_delimiter
$locking_timeout
$merge_compiled_includes
$php_handling
$plugins_dir
$right_delimiter
$smarty_debug_id
$template_dir
$trusted_dir
$use_include_path
$use_sub_dirs
14. Smarty クラスメソッド
addConfigDir() - 設定ファイルを格納するディレクトリのリストにディレクトリを追加する
addPluginsDir() - プラグインを格納するディレクトリのリストにディレクトリを追加する
addTemplateDir() - テンプレートを格納するディレクトリのリストにディレクトリを追加する
append() - 割り当てられたテンプレート配列に要素を追加します。
appendByRef() - 参照として値を追加します。
assign() - テンプレートに値/オブジェクトを割り当てます。
assignByRef() - 参照として値を割り当てます。
clearAllAssign() - 割り当てられた全てのテンプレート変数を破棄します。
clearAllCache() - 全てのテンプレートのキャッシュをクリアします。
clearAssign() - 割り当てられたテンプレート変数の値を破棄します。
clearCache() - 指定したテンプレートのキャッシュを破棄します。
clearCompiledTemplate() - 指定したテンプレートのキャッシュを破棄します。
clearConfig() - 割り当てられたすべての設定ファイルの変数をクリアします。
compileAllConfig() - すべての既知の設定ファイルをコンパイルする
compileAllTemplates() - すべての既知のテンプレートをコンパイルする
configLoad() - 設定ファイルのデータを読み込み、テンプレートに割り当てます。
createData() - データオブジェクトを作成する
createTemplate() - テンプレートオブジェクトを返す
disableSecurity() - テンプレートのセキュリティを無効にする
display() - テンプレートを表示します。
enableSecurity() - テンプレートのセキュリティを有効にする
fetch() - テンプレートの出力を返します。
getCacheDir() - レンダリングしたテンプレートの出力先ディレクトリを返す
getCompileDir() - コンパイルしたテンプレートの出力先ディレクトリを返す
getConfigDir() - 設定ファイルを格納するディレクトリを返す
getConfigVars() - 読み込まれた設定ファイル変数を返します。
getPluginsDir() - プラグインを格納するディレクトリを返す
getRegisteredObject() - 登録されたオブジェクトの参照を返します。
getTags() - テンプレートが使っているタグを返す
getTemplateDir() - テンプレートを格納するディレクトリを返す
getTemplateVars() - 割り当てられた変数の値を返します。
isCached() - テンプレートが有効なキャッシュを持つ場合にtrueを返します。
loadFilter() - フィルタプラグインを読み込みます。
Smarty::muteExpectedErrors() - Smarty が発する警告や注意を、意図的に無視する
registerCacheResource() - dynamically register CacheResources
registerClass() - テンプレートで使うクラスを登録する
registerDefaultPluginHandler() - 未定義のタグから呼ばれる関数を登録する
registerFilter() - 動的にフィルタを登録する
registerPlugin() - 動的にプラグインを登録する
registerObject() - テンプレート内で使用するオブジェクトを登録します。
registerResource() - リソースプラグインを動的に登録します。
setCacheDir() - レンダリングしたテンプレートの出力先ディレクトリを設定する
setCompileDir() - コンパイルしたテンプレートの出力先ディレクトリを設定する
setConfigDir() - 設定ファイルを格納するディレクトリを設定する
setPluginsDir() - プラグインを格納するディレクトリを設定する
setTemplateDir() - テンプレートを格納するディレクトリを設定する
templateExists() - 指定したテンプレートが存在するかどうかをチェックします。
unregisterCacheResource() - dynamically unregister a CacheResource plugin
unregisterFilter() - 動的にフィルタの登録を解除する
unregisterPlugin - 動的にプラグインの登録を解除する
unregisterObject() - 動的に登録されたオブジェクトを未登録にします。
unregisterResource() - 動的に登録されたリソースプラグインを未登録にします。
testInstall() - Smarty のインストール状態を調べる
15. キャッシュ
キャッシュのセットアップ
ページごとに複数のキャッシュ
キャッシュのグループ
出力のキャッシュ可能性の制御
テンプレートセクションのキャッシュ可能性
タグのキャッシュ可能性
変数のキャッシュ可能性
プラグインのキャッシュ可能性
Custom Cache Implementation
16. リソース
ファイルテンプレートリソース
$template_dir からテンプレートを取得する
特定の $template_dir からテンプレートを取得する
任意の場所からテンプレートを取得する
Windows のファイルパスについて
String Template Resources
Stream Template Resources
テンプレートリソースの継承
カスタムテンプレートリソース
17. 拡張機能
セキュリティ
テンプレートでの設定の変更
テンプレートの継承
ストリーム
オブジェクト
static クラス
プリフィルタ
ポストフィルタ
アウトプットフィルタ
18. プラグインによる Smarty の拡張
プラグインの動作原理
命名規約
プラグインの記述
テンプレート関数プラグイン
修飾子プラグイン
ブロック関数プラグイン
コンパイラ関数プラグイン
プリフィルタ/ポストフィルタプラグイン
アウトプットフィルタプラグイン
リソースプラグイン
インサートプラグイン
19. SmartyBC - 後方互換性を確保するためのラッパー
SmartyBC クラス