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Smarty のクラス変数の一覧です。これらには直接アクセスすることができます。 また、それぞれの変数に対応するセッター/ゲッターメソッドを使うこともできます。
すべてのクラス変数には、それに対応するセッター/ゲッターメソッドが存在します。 メソッドの名前は変数の名前そのままではなくキャメルケース形式です。つまり、たとえば $smarty->template_dir の値を設定したり取得したりするときにはそれぞれ $smarty->setTemplateDir($dir) と $dir = $smarty->getTemplateDir() を使います。
テンプレートによる設定の変更
の節に、個々のテンプレートで Smarty のクラス変数を変更する方法が書かれています。
Smarty のデリミタタグ { および } は、両側に空白文字を入れると無視されます。 この振る舞いを無効にするには、auto_literal を false に設定します。
<?php
$smarty->auto_literal = false;
?>
Smarty によるパースのエスケープ も参照ください。