Chapter 13. Smarty クラスメソッド

Table of Contents

append() - 割り当てられたテンプレート配列に要素を追加します。
appendByRef() - 参照として値を追加します。
assign() - テンプレートに値/オブジェクトを割り当てます。
assignByRef() - 参照として値を割り当てます。
clearAllAssign() - 割り当てられた全てのテンプレート変数を破棄します。
clearAllCache() - 全てのテンプレートのキャッシュをクリアします。
clearAssign() - 割り当てられたテンプレート変数の値を破棄します。
clearCache() - 指定したテンプレートのキャッシュを破棄します。
clearCompiledTemplate() - 指定したテンプレートのキャッシュを破棄します。
clearConfig() - 割り当てられたすべての設定ファイルの変数をクリアします。
compileAllConfig() - すべての既知の設定ファイルをコンパイルする
compileAllTemplates() - すべての既知のテンプレートをコンパイルする
configLoad() - 設定ファイルのデータを読み込み、テンプレートに割り当てます。
createData() - データオブジェクトを作成する
createTemplate() - テンプレートオブジェクトを返す
disableSecurity() - テンプレートのセキュリティを無効にする
display() - テンプレートを表示します。
enableSecurity() - テンプレートのセキュリティを有効にする
fetch() - テンプレートの出力を返します。
getConfigVars() - 読み込まれた設定ファイル変数を返します。
getRegisteredObject() - 登録されたオブジェクトの参照を返します。
getTags() - テンプレートが使っているタグを返す
getTemplateVars() - 割り当てられた変数の値を返します。
isCached() - テンプレートが有効なキャッシュを持つ場合にtrueを返します。
loadFilter() - フィルタプラグインを読み込みます。
registerFilter() - 動的にフィルタを登録する
registerPlugin() - 動的にプラグインを登録する
registerObject() - テンプレート内で使用するオブジェクトを登録します。
registerResource() - リソースプラグインを動的に登録します。
templateExists() - 指定したテンプレートが存在するかどうかをチェックします。
unregisterFilter() - 動的にフィルタの登録を解除する
unregisterPlugin - 動的にプラグインの登録を解除する
unregisterObject() - 動的に登録されたオブジェクトを未登録にします。
unregisterResource() - 動的に登録されたリソースプラグインを未登録にします。
testInstall() - Smarty のインストール状態を調べる

Note

個々のテンプレートで関数を使う方法については テンプレートによる設定の変更 の節を参照ください。